現在のSKEの根底にある2期生、チームC文化と高柳明音

 

現在のSKEの根底にある2期生、チームC文化と高柳明音

 

https://twitter.com/100_ske48/status/933168883300569088

11月22日
『100%SKE48』誌の表紙を受けての
高柳明音のツイート。

11月12日
ユニット対抗戦を終えての
高柳明音のツイート。

高柳明音はチームC
(2代目チームKⅡ、Cは「ちゅり」のC)
を「真面目にバカできる集団」
(不器用太陽の特典映像)
と自ら評した。
そのような表現を
ユニット対抗戦に続き
今日も使っている。

筆者は、チームC結成当時、
2期をそれほど評価しておらず、
特に4期への評価が低く、
2期と4期が多いKⅡには
全く期待していなかった。

しかし、初日をDMMで見て
度肝を抜かれることになる。
詳しくは覚えていないが
1曲め『勇気のハンマー」から
統率のとれたパフォーマンスと
メンバーの輝きを感じた気がする。
そしてMC。
山下ゆかりの
「ねえ、みえぴ、なんだと思う?」
からの佐藤実絵子の
「面倒くせーーーーー」
の絡みが披露されたのも
初日ではなかったか。
さらに『チームKⅡ推し』、
特に、古川愛李からの高柳明音である。

先日のユニット対抗戦で優勝した
『Strawberry Punch』。
内山命は2期、チームCであり、
日高優月はファン時代、
高柳明音推しであった。

今のSKEの根底には、
1期生が作りあげた
「全力」という文化に加え、
高柳明音が率いる
2期生、チームCが昇華させた
「全力でふざける」
という文化があると思う。

それがSKEに潤いを与えている。

 

追伸
おそらく初期の高柳明音を育て、
その後も高柳明音とチームCを
支え続けたであろう
佐藤実絵子さん、
ご結婚おめでとうございます!
末永くお幸せに。

 

 

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