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【SKE48】須田亜香里劇場最終公演トークまとめ 須田亜香里の卒業スピーチ 佐藤佳穂が新リーダーの理由

 

【SKE48】須田亜香里劇場最終公演トークまとめ

 

劇場最終公演

2022年11月1日@SKE48劇場。

 

自己紹介MC

浅井裕華
「好きになるのはー?と言うので、皆さん、亜香里だけーと言ってくれたら嬉しいです。」
「今日は大好きな須田さんの卒業最終公演ということで、こちら、須田さんのペンライトのね(ラバーバンド)」
須田
「つけすぎだよ。」
浅井
「数にも意味があるんですけど、私が須田さんのことを好きになった年数なんですね。」
周り
「重たい」
浅井
「9本。須田さんのことを好きになって9年目なんです。」
「寂しい気持ちと、須田さんの卒業公演に出させていただける嬉しい気持ちと、感情がやばいですね。」
「大好きな気持ちを9年分伝えたいと思います。」

福士奈央
「私言い出せなかったの、」
「私須田さんの握手会通ってたんですよ。」
「オタ友に『最近誰が来てる?みたいな』」
「その子は須田ちゃんすごいよ、え、須田ちゃん?確かに、かわいいし、パフォーマンスいいよね。」
「『1回握手行ってみなよ』って言われて、じゃ行くわって、しかも全握。もうつられちゃって、正直。」
「恥ずかしくて言えなくて、こんなまんまとはまっちゃって。」
「ちょっとマウント取りたいのは、須田会より早かったんじゃないかなあと。」
須田会
「違う違う、愛の重さが。」
浅井
「(ラバーバンドが)3本足りないんですけど。」

須田
「13年前の今日、2009年の11月1日はオーディションに合格した日でした。」
「13年前の今日も雨だったんですよ。」
「オーディションの帰り道に、当時いたシャイな子(秦佐和子)と一緒に、2人で傘に入りながら、オーディション受って駅まで歩くっていうのを、すごく情景として覚えているので、」

佐藤佳穂
「私が以前、あざといと言われることに迷っていた時期に、亜香里さんに『それは自分のキャラだから、制限しなくていいよ』って言って頂けて、でも難しいな、どうやったらいいんだろう、て思っていたら、亜香里さんがテレビで、鼻フックをしていたり、パンストをしていたり、こういうことか、と思って、それから、もう、気づいたら、あざといとか、えちえちとか、ゆづさんとか言って、歯止めが効かなくなってしまいました。」

谷真理佳
「みなさん気になってますでしょ、私、すごく気になるんだけど、あかりんが今日スピーチで何分しゃべるのか、」(たとえば2014年の総選挙のスピーチは、ただ冗長だと、かなり叩かれた。)
菅原茉椰
「うわー、1分だといいな。」

菅原茉椰
「数年前の話なんですけど、数年前の劇場公演で、須田さんのファンって、よくペンライトの色を変えてるイメージだったんですよ。菅原の勝手なイメージなんですけど、ちょっと優しくされると、わーって変えてる方が何人かいたな、と思ったんですけど、今日見たら、マジで誰も須田さんしか見てなくて、」

 

1994年の雷鳴後のMC

佐藤佳穂
「そんな亜香里さんも先日、31歳のお誕生日を迎えられたということで、私達も、いずれ31歳になるんですよ。その時に、どういう31歳を迎えたいかっていうのを最近私考えていて。」

相川暖花
「亜香里さんみたいな、しゃかりきな31歳になりたい。」
福士奈央
「でも、リーダー、あれらしいよ。公演やった次の日は、絶対、鍼治療してるらしいよ。公演と鍼治療がセットらしい。」
相川暖花
「じゃあ、明日も鍼治療だ。」

 

女神はどこで微笑む?後MC

前半お題:教えて、あかりん

林美澪
「ファンの方を釣るって、どうやってやるんですかねえ。」
須田
「今、何歳?」

「13歳です。13歳に合った感じの釣り方とかありますか?」
須田
「自分が13歳ってだけで、あの、私が美澪と同じことやっても、好きになってもらえないことあるのよ。」
「私が『お兄ちゃんみたい』って言うのと、美澪が『お兄ちゃんみたいですね』って言うのと違うでしょ。」
「私と同じのやると、ちょっと、お店感が出てしまいます。」
「自分の武器を理解すること。」

「1問目から須田亜香里すげーってなってるけど。」
熊崎晴香
「これ無料で受けていいの?」
須田
「明日から有料。」
浅井
「全然払います。」

佐藤佳穂
「どうやったら、お金って稼げますか?」
須田
「それは私が知りたい。だって、アイドル活動って、ギャラって、フルーツじゃないの?」
井田玲音名
「いやいや、亜香里さん『私お金払うくらいしかできないから』っていつも言ってる。」
須田
「これからは、CMもらえるように、」

後半

澤田奏音
「動画配信でコラボさせていただいたことがあって、1月の2日、お正月とかなんですけど、すごい忙しい時に、」
「本当に優しいんだなと思って。」
「妹と、須田さんの『今の私じゃダメなんだ』を歌わせていただいて、」

 

オレトク後MC

福士奈央
「このMCは、須田さんが、このメンバーなら亜香里のことなんでも知ってるでしょ、ってことで選んでくれたらしいんですよ。」

菅原茉椰
「須田さんに、今までこういう悪口みたいな、いつも、あたるようなMCをいっぱいしてたんですよ。須田さんからしたら、おいしいって、さっき言ってたじゃないですか。いじられるのがおいしい。あっ、いいんだ、と思って、いつもやっちゃうんですけど、本当に内心、マジで、クビにされたらどうしようとか、」
「今日でMCをする機会もなくなっちゃうから、もう、怯えることもないんだと思って。」
「でも、言わせてくれる人って、なかなかいないじゃないですか。これから誰がターゲットになっていくか。」
斉藤真木子
「たしかに、最近、ウチ、めちゃ来るの、それ。」
菅原
「いつも感謝してました。」

井田玲音名
「亜香里さんのファンに、1個謝らなきゃいけないことがありまして、亜香里さんが卒業記念でオンラインくじやってたじゃないですか。」
「引いたら、あかりんが画像に直筆メッセージとサイン書いちゃうよ、みたいな、E賞当たっちゃって。しかも私がラストの残りの1本を引きました。(井田土下座)限定20名様だったと思うんですよ。」

斉藤真木子
「いい話ばっかりすると思ってなかったから、最後にちょっと言いたい話みたいなの用意してきたんだけど。」
「須田ちゃんが、3,4年前くらいのリハで、『ピノキオ軍』のリハを見てたのね。」
「その時16人くらいしか出てなかったんだけど、SKEの中でもきついと言われている曲で、けっこう歴がないと、上手くできなかったりするんだけど、なぜか新人の子達と、私とか、みなるんとかがいたのね。もう、須田ちゃんが、しびれ切らして、『ちょっと待って、何このピノキオ軍。』怒っちゃったの。私も、須田ちゃん怒っちゃった、と思って。あ、聞かなきゃ、と思って。私は、もちろん自分ではちゃんとやってるつもりだったし、大好きだから、ピノキオ軍。もう、はっちゃけて、こんなやってたんだけど、あれ、怒られちゃってる、と思って。そしたら、須田ちゃんが勢い余って『全然できてないよ。でも、大場と斉藤はできてるけど。』」
「ざわついたよね。」
「みなるんは、まだ同期みたいなもんかもしれないけど、こっちはもう、ビクッと怒られたかと思って。あ、できてるんだ、と思って。」
「リハーサル終わって、みんな、楽屋とかに戻ったら、『真木子さん、須田さんから呼び捨てされてませんでした?』ってめっちゃ笑ってくんの。」
「いつかはまた斉藤って呼ばれないように気をつけたいと思います。」

 

卒業セレモニー

須田亜香里
「以前、ソロ曲を(秋元康)先生から頂いたときも、『今、どこに歩いていけばいいかわからない。人と自分を比べて、落ち込んでばかりいて、わかんない。ていう曲が、前回頂いたソロ曲だったんですけど、本当に私の心そのままで、以前頂いた曲も私だし、今頂いた曲も私そのまんまで、みんなへの、ありがとうと、がんばるよと、これからもよろしくね、の気持ちを詰め込んで歌わせていただきました。ありがとうございます。」

「斉藤すいません。斉藤ごめん。ごめんね無意識だったわ。」

斉藤真木子からのお手紙
「後輩であり、仲間であり、友達でいてくれる須田ちゃんへ。2期生としてSKE48に加入した私にとって、3期生は初めてできた後輩でした。須田ちゃん、と声をかけると、ウソのように目が無くなるほど、ニッコリ笑って、いつだって愛想がいいなって、そんな印象でした。高校3年生の18歳で加入した須田ちゃんだけど、当時は中学生や小学生のアイドルデビューも、ザラじゃない時代だった。ましてや、高校3年生のスタートは遅い。そんな風潮がなんとなーくあったように思います。当時、私は15歳で、下から数えたほうが早かった人だったし、年上の後輩もたくさんいたから、今のように、互いに寄り添い、助け合う、なんていう未来は、全く想像していなかったね。まさか、この2人がって。あの時の自分達も、きっとびっくりすると思います。当時は、活動するチームも違ったし、それこそ昔の私と須田ちゃんでは、なんとなく違う雰囲気や空気を感じていて、大人数での賑やかな場が好きだった私と、1人でいるほうが楽そうに見えた須田ちゃん。ましてや、そのほうが得だと思いながら、あえて1人でいるようにも見えていました。こういう人もいるよね、とか、そういうふうに見ていた。それ以上でもそれ以下でもなく、本当に絶妙な距離感だったなと思う。バレエが得意だった須田ちゃんは、アイドルサイドステップや、16ビートが刻めなくて、泣いているのをよく見ていたし、他の同期が選ばれているものが、なんで自分じゃないのかって悔しくてよく泣いてたし、単純にブスって言われて泣いてた。いつもその周りには、慰める人や、なだめる人がいて、この話は今となってはよく語られることだけど、私は当時から、激泣きをする須田ちゃんを目の当たりにして、熱量がすごいなあと、ただただ圧倒されていました。それと同時に、一度巡ってきたチャンスは必ず掴む、絶対に逃さない、と日々強い気持ちで生きている須田ちゃんがどこか羨ましかったです。須田チームEが発足した頃、それでもまだ須田ちゃんとは、先輩後輩の仲にあったけど、しばらく経って、SKEフェスティバル公演が立ち上がりました。どんちゃんと3人でいる時間が増えたあの頃から、ぐっと距離が縮まった気がしています。もちろん、それまでもタイミングはあったのだろうけど、来るべくして来たタイミングだったのだろうし、あんなに自分のことでいっぱいいっぱいだった須田ちゃんが、チームのためにとまっすぐに向き合う姿に感動したのを覚えています。当時は20枚目のシングルの活動期間だったこともあって、歌番組やライブイベントで一緒になることが多くて、須田ちゃんの背中を見て、学んだこと、感じたことがたくさんありました。見ているもの、感じていること、SKEの活動に対して同じ思いでいてくれる瞬間が何度もあって、本当に支えられたよ。そんな須田ちゃんが、いつの間にか世界2位になっていて、毎日のようにテレビで見かけるようになって、私が世界を動かしている、ってくらいの活躍をしていても、全く調子に乗らないし、クソ高いバッグを持つようになっても、一方で、その一方で、10年以上も同じ服や靴を履いている。そんな須田ちゃんと一緒の時間を過ごせば過ごすほど、普段は正義感が強く、どんな妥協も許さない須田ちゃんの弱さや、知らなかった部分が垣間見れて、なんだか楽しかったです。仕事終わりに待ち合わせをして、一緒にご飯を食べて、また、このあと仕事だと言う須田ちゃんから、家の鍵を預かって、先に家に入って、散らかっているけど、それはそれで配置が決まっていると言い張る部屋を眺めながら、テレビを見て、須田ちゃんの帰りを待って、夜中まで喋って、いつのまにか寝てて、起きて、一緒の仕事に向かう日もあれば、最寄りの駅でバイバイってする日も少なくなかったよね。須田ちゃんがSKE人生で作るはずのなかった友達というカテゴリーに存在できていることが、心から嬉しいし、私もこんなに心強く、誇らしい友達ができて、とても幸せです。他のメンバーと仲良くお出かけして、写真をアップするだけで嫉妬してきたり、仕事合間のたった1時間でも会いたいから、ランチしよって連絡をくれたり、インスタの写真どれがいいかなって大量の自撮りが送られてきたり、私が病気になった時、1人で食べきれないほどの量の食料を英津子さんと一緒に届けに来てくれたり、友達だから5万円までOKって言って、高級ドライヤーをプレゼントしてくれたり、愛し愛されることが、何よりの原動力だった須田ちゃんだったからこそ、少しおかしいなと思うこともあったけど、須田ちゃんなりのありったけの愛で、いつも私に向き合ってくれました。本当にありがとう。須田ちゃんが、卒業を決断した理由やタイミングって、私が知っているだけでも色々あって、上手くいかないことももちろんあっただろうし、自分の思い描いていたことが、全部できたかって言ったら、そうでもなかったりしたんだよね。戻ってこない時間に、後悔してる姿を見てきた。表に立つ須田ちゃんを見ている限り、ラストスパートに向かえば向かうほど、須田ちゃんのすべてがキラキラして見えたし、笑顔も涙も全てが美しいなって思ってたから、どんなに辛く悲しくても、がんばって隠して、前だけを見て笑っている須田ちゃんを見ているのは、私も苦しかったです。でも、その後悔でさえも、生きるモチベーションだと言った須田ちゃんは、本当にかっこいいなと思いました。私は今日の最終公演に、足の治療が間に合わない、そう伝えた時、『まきちゃんが、私のためにリハビリをがんばってくれたのなら、それはいとおしい悔いだね』と言ってくれて、まあ、この人には一生勝てないな、と思いました。そんな暖かくて優しい須田ちゃんの思いは、後悔も全部含めて、きっと届いてるし、どこかできっと絶対に見守ってくれていると思うよ。だから、安心して笑ってね。
 そういえば少し前に『まきちゃんを残していくことが心残りだと言って、泣いてくれたことを思い出します。自分のことを思って泣いてくれる人がいるって、本当に嬉しかったし、キャプテンや支配人としての私だけではなく、1人の女の子として、仲間として、友達として、向き合ってくれて、本当にありがとう。近い未来に来るであろうその日には、ぜひ迎えに来てほしいし、明日からもずっと変わらない関係でいてくれると嬉しいです。13年間、本当によく頑張りました。SKE48を選んでくれて、たくさん踏ん張ってくれて、みんなを守ってくれて、私を友達にしてくれて、私達の自慢のリーダーでいてくれて、本当にありがとう。SKE48チームE、斉藤真木子。」

須田
「めっちゃすごい先輩なのに、呼び捨てしてごめんなさい。」

「私はリーダーをやっているけど、もともと、まきちゃんも言っていたように、いつも1人でいたりとか、楽屋でもだし、みんなライバルと思って、いつもバチバチしてたし、だから、そんな自分がリーダーになった時、どうしようと思って。私に、キャラを変えてくれ、ってことなのかな、とか、自分の意志は噛み殺してアイドルをやっていかなきゃならないのかな、とか」

「たくさんのファンの方から、『チームEを引っ張ってってね』『誰々ちゃんを支えてあげてね』ってたくさん言われました。」

「チームEのみんながいたからこそ、頼ってもいいリーダーになってもいいんだ、っていうふうに思いました。」

「チームEの円陣。なんでこれにしたかってことなんですけど。」

「今日の目標せ~のって言ったら、みんな、今日の目標を言うんですよ。」
「私は、プロとして大切にしていることは、何かを達成すること。」
「その目標を叶えられたら、今日、自分のこと、みんな褒めてあげてほしいなって。それ、年々、伝えてなかったなあって思って。」
「みんな、努力をしていることに自信を持って。」
「センターに立った時、思った以上に不安、怖い、と思う気持ちも、やっぱり味わってみないと、わからなかったことがたくさんありました。」
「みんなには、一瞬一瞬感じること、悔しいなとか、嬉しいなとか、全部の感情を無駄なものにしてほしくない。」

「時間が来ちゃったね。美澪ごめんねー。」

「自分を否定しないで、逆に、仲間のことも、いつも仲間の素敵な所、メンバー同士認め合うことも、これからも大事にしてほしいなって、私はこのアイドル活動の中で感じました。」

「主役は私の話。ステージのどこのポジションに立ってるかに関わらず、いつも自分が見られているっていう意識で立つこと。それが、1人ずつが輝くきっかけになるって思ったし、グループ全体が良くなる、チーム全体、ステージ全体が熱量が出るなっていう確信があったからこそ、」
「端だけど、絶対私のこと見てるって思いこんで立つこと。」
「どのポジションに立っても、どんな感情になっても、それは全部必要な感情だし、必要な立ち位置だから。」

「私がアイドル活動の中で、これってもしかして、一番大切だったかもなあって思うこと、それは、メンバーが主役じゃないってこと。」
「私はたくさんの方に輝かせてもらってるんだっていうこと。」
「メンバーと大人って、学校に近い感覚になりやすいなってのも感じるんですけど、本当は、メンバーとスタッフさんていう関係は、助け合ってグループを良くしていく仲間だなあ、っていうのを思います。」
「だから、グループへの愛を、メンバーもスタッフさんも、共有し合いながら、」
「誰に届けたいか、どんな私達を見せたいか、」
「1人1人がその役を担っているんだっていうことを忘れずに、」

「次、私がリーダーを任せたいと思うメンバーは、佐藤佳穂です。」
「私の中で佐藤佳穂は、」
「信頼してました。プロとしての姿勢、覚悟。」
「ステージに立つ姿勢、ファンの方を思うこと。冷静にグループを見てくれたりするところ、」
「リーダー=背負うじゃないから」

佐藤佳穂
「自由に、のびのびと、ルールを守りつつ、ギリギリを攻めながら、チームEの限界の先の景色、想像していなかったところを攻められるチームでいけるように、率先して自由にやっていきたいと思います。」

福士奈央
「須田さんがリーダーだったから、チームEがみんな、のびのびやれてたと思うし、ほんと、他のチームと、なんだろな、1人1人色が濃いけど、それを一番色が濃い須田さんがまとめてたから、だからこそ、チームEはチームEでいれたなって思うから、引き続き、その部分は佳穂ちゃんも色が濃い方なので。」

須田
「最後に歌わせていただく曲は、私がSKE48人生の中で、最初に壁にぶつかった、できなかった曲です。ぱっと見は、すごく簡単に見えるんですけど、どうがんばっても、それができなくて、リズムが取れなくて、レッスン場のスピーカーの前でワンワン泣きながら、でもその涙を噛み殺しながら、ひたすら歌う練習をして、いっぱいもがいた曲です。」
「これからも、チームEのメンバー、SKE48のメンバー、そして関わってくださるすべての方々が笑顔になることを願っています。それでは聴いてください。『桜の花びらたち』。」

 

終演後

須田
「私は最後まで喋るのが苦手だったわ。」
「ちゃんと伝わったのかわかんないし。」
「今、自分が、色んなところで、おしゃべりする仕事をしているのが信じられないくらい、デビューした時から最後まで、しゃべるのが苦手でした。」
「暖かく、優しく、育ててくださって、本当にありがとうございました!」

 

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SKE48 平野百菜がまたもやテストの点数を公開!(中学3年生の前期期末テスト?)

 

SKE48 平野百菜がまたもやテストの点数を公開!(中学3年生の前期期末テスト?)

 

SKE48の9期生、平野百菜が、
2021年9月14日のSHOWROOM配信で、
またも、テストの点数を公開した。
時期からして、
前期後期制の中学校で、
前期期末テストだろうか?

平野百菜は、今年6月15日の
SHOWROOM配信でも、
国語と社会の点数を公開するという、
破天荒な企画を実行している。

SKE48 平野百菜が中間テストの点数、成績を公開!(中学3年生の1学期)

9月14日現在、
返却されたのは7科目で、
発表できるのは
3科目だそうだ(笑)。

保健体育は55点で、
ちょうど平均点ほどだったそうだ。

走高跳の「背面跳び」を
「そりとび」と書いた、
不完全燃焼の「焼」が
書けなかった、
「ビート板」は書けた、
水泳のメドレーリレーで
「クロール」ではなく、
「自由形」と書くことは
わかっていたが、
メドレーの順番自体を間違えた(笑)
などだったそうだ。

音楽は65点だった。
「サムホール」が
わからなかったそうだ。
thumbhole、つまり、
リコーダーの後側の
親指の穴のことだろう。
また、ヘ音記号の楽譜が読めず、
問題は全滅だったそうだ。

国語は42点だった。
「偽善的」の「的」を
つなげて書いたから
バツだったそうだ。
平野百菜の学校の先生は、
度々、もうすぐ受験だから、
受験と同じように
厳しく採点することを言っている。

他にも、家庭科では、
5LDKを5階建てだと
思っていたそうだ。

このようにして、
SKEファンを楽しませてくれる
平野百菜だが、
今後の企画と
彼女の学力向上に期待しよう!

 

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SKE48 平野百菜が中間テストの点数、成績を公開!(中学3年生の1学期)

 

SKE48 平野百菜が中間テストの点数、成績を公開!(中3の1学期)

2021年6月15日、
SKE48の9期生、中学3年生の
平野百菜が、SHOWROOM配信にて
「テストが全科目返ってきました!」
と、国語と社会の点数を公開した。

平野百菜は、テスト週間で
59時間勉強したそうだ。

社会は47点。
国語は56点。
国語は、漢字のとめ、はね、はらい、で
大きく減点されたそうだ。先生は
「受験はもっと厳しいです。
 受験を意識して丸つけしました。」
と言ったそうだ。
また、喪中の「喪」は、先生が
「下を『衣』を書く人が多い」
と言ったとおりに引っかかったそうだ。
さらに、「紛らす」の「紛」を「粉」
と書いてしまったそうだ。

平野百菜は、視聴者が
発表しない英語や数学が
これより下だと思っていることに
不満を言っていた。

理科では、記述問題で
「水が逆流する」と答えるところを
「水が爆発する」と書いたそうだ。

平野百菜は、この反省を活かし、
次のテストでは、全教科50点以上
取れるように頑張ると誓っていた。

友達に
「ノートをまとめている暇があったら
 問題を解け。
 板垣退助の似顔絵を書いている
 暇があったら問題を解け。」
と言われたそうだ。
これは正論である。
テストは問題が出るのだから、
問題を解くのが実戦的だ。
そして、
「脳は出力をしたほうが記憶しやすい」
というのが、現在の脳科学だ。

平野百菜は
英語塾に通っていることを
常日頃、公言している。
また、2020年5月20日の
「おうちでSKE48生配信!」
「9期生のとある日の学校!?」
では、四則計算の順序を
理解していない様子が見られた。

平野百菜の今後の
学力とアイドルとしての飛躍を
期待しよう!!

 

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SKE48 オールナイトニッポン0 斉藤真木子、須田亜香里、 鎌田菜月 2021年6月5日

 

SKE48 オールナイトニッポン0 斉藤真木子、須田亜香里、 鎌田菜月

 

2021年6月5日27時、
ニッポン放送「オールナイトニッポン0」に
SKE48の斉藤真木子、須田亜香里、
鎌田菜月が出演した。

・斉藤真木子は、加入前AKBを見て
 このくらいなら自分もできる(笑)と
 AKBより締め切りの早い
 SKEのオーディションに応募した

・須田亜香里はSKE加入前、
 かなりのゲーマーだった。
 ゲームはシンプルにスーパーマリオなど。
 攻略本を1ページ目から最後まで
 全部網羅していた。
 裏面に行くこともこだわりだった。
 ボーナスタイムで
 コインを全部取れなかったり、
 ゴールの旗で一番上に
 飛びつけなかったりすると、
 泣きながら電源を切っていた(笑)。
  ↓
 須田亜香里は、
 ストイックにアイドルをして、
 その場、その場で
 必要なスキルを身に着け、
 現在のテレビにたくさん出る地位を
 勝ち取った人だと思いますが、
 ゲームへのこだわりに
 見られるような姿勢で、
 仕事に向き合ってた結果なのでしょうね。

・鎌田菜月は、おっさんずラブの
 田中圭と林遣都に結婚してほしい。
 妄想は自由。
 タキシードが見たい。
 和装でもいい。
  ↓
 この人はやっぱりやばい(笑)

 

プロポーズから結婚式の妄想

・須田亜香里は、
 好きな人からのプロポーズなら、
 何でも受け止める。
 結婚式は、できるだけ人を入れない。
 プライベートを見せたくない。
 好きな人の前での顔を見られたくない。
 家族でギリ。
 友達は、どこからが友達か、
 本当に祝ってくれているのか、
 お祝い金、など
 考えすぎて呼びたくない。
 斉藤真木子は、須田亜香里の結婚式は、
 逆に、フリー会場だと思っていた。

・鎌田菜月は自分の願望はない。
 結婚願望もない。
 (本当かな?
  プロアイドルとしての発言かな?)
 他人のを想像するのがかわいい。

・斉藤真木子は、
 フラッシュモブでプロポーズしてほしい
 と思った時期があった。

 

須田亜香里の麻雀情報

・須田亜香里の女性ファンが
 上司に麻雀を教わったら
 上司との関係が円滑になった。

 

支配人斉藤真木子のSKE情報

・斉藤真木子は、支配人として
 10期生オーディションの審査に
 参加した。

・斉藤真木子のインスタのDMには
 「返金対応どうなっていますか」
 などと来る。

・須田亜香里はリーダーだからといって
 「リハ何時からですか?」
 などと聞かれると、
 「連絡見ればわかるだろう」
 と思ってムカつく。
 と自分で言った。

 

・須田亜香里のお母さん「えっちゃん」は
 麻雀を始めた。
 ママ友とやっている。
 ただ、もうひとつ役が
 わかっていないらしい。

 

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SKE48 松井珠理奈 チームSハロウィン公演に出演、復帰!2019年10月31日

 

SKE48 松井珠理奈 チームSハロウィン公演に出演、復帰!2019年10月31日

 

2019年10月31日、SKE48劇場で、
SKE48チームS『重ねた足跡公演』が行われた。
この日はハロウィン公演だった。
SKEのハロウィン公演では、毎年、
最後に『ハロウィン・ナイト』が披露される。

その途中で、長期休養中の
松井珠理奈が登場した。

『ハロウィン・ナイト』は
2015年の総選挙選抜曲だ。
松井珠理奈はオリメンである。

2015年の総選挙は6月6日開票だった。
松井玲奈は不出馬。
そして、6月10日深夜の
『オールナイトニッポン』にて
卒業を発表する。
松井珠理奈は情緒不安定に陥った。

筆者は2015年当時、
『ハロウィン・ナイト』の
松井珠理奈が好きだった

松井珠理奈は、たとえば、
2009年リクアワの『大声ダイヤモンド』や
その後の『マジすかロックンロール』などでは
AKB選抜の中、1人だけ
キレと動きの大きさで目立つ
パフォーマンスをしていたが、
その後、AKB選抜では、
大人しくなっていた。
周囲との調和を
大切にしたのではないかと思う。

しかし、久しぶりに
「やりたい放題やってるなあ」
と思ったのが『ハロウィン・ナイト』だった。
宮澤佐江、松村香織、高柳明音、柴田阿弥と
SKEが5人を占めた選抜に高揚感があったのか。
それとも、松井玲奈卒業発表で
情緒不安定気味だったのか。

筆者が感じていたのは
SKEとしてのアイデンティティだった。

そして、松井珠理奈は、
10月21日深夜の
『オールナイトニッポン』にて
AKBとの兼任停止、SKE専任を発表する。
筆者は、この日の発表は
SKE専任ではないかと予想していた。
雑誌のインタビュー記事など、
いくつか兆候はあったが
『ハロウィン・ナイト』の
振り切ったようなパフォーマンスも
その1つに感じていた。

 

松井珠理奈は
2018年総選挙後の休養復帰に続き、
今回も、復帰後初の公の場は
SKE劇場だった。
松井珠理奈は近年、
劇場公演にほとんど出ていないが、
それでも、心は常に
SKE劇場にあると思う。

SKE劇場公演のDMM中継が始まったのは
2011年2月頃だ。
松井珠理奈は、
当時も東京と名古屋を
行き来する日々だったようだが、
まだ、まずまず劇場に出ていた。
チームS『制服の芽』公演は
ユニットシャッフル中で、
松井珠理奈は『狼とプライド』だった。

それよりももっと前の
なにかの記事だったように思う。
湯浅洋支配人が
「なぜ松井珠理奈なんだ」といった問いに
「劇場の珠理奈を見てくれ」
と答えたものがあったと思う。
筆者は、いやいや劇場見なくても、
松井珠理奈はすごいでしょ
と思っていた(笑)。

その後もチームS公演について、
出演はできなくとも、
感想などはメンバーに送っている
という話は数多い。

誰が何と言おうとも、
松井珠理奈はSKE劇場の人である。

 

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SKE48 2019年9月21日 北川綾巴最終公演(卒業公演) 北川チームSは素晴らしいチームになった!

 

SKE48 2019年9月21日 北川綾巴最終公演(卒業公演) 北川チームSは素晴らしいチームになった!

筆者は2013年まで、
チームS原理主義だった。

もちろん、
チームKⅡの高柳明音の
直訴からのラムネの飲み方公演、
斉藤真木子が5期生を率いる
最強研究生公演、
チームEの成長にも、
ドラマを感じていた。

だが、チームSの存在は
絶対的だった。

研究生に降格中だった
斉藤真木子は、突然、
「チームSに入りたい」と言い出した。
(2012年5月22日、
 『見逃した君たちへ2』
 チームS制服の芽公演)

初の組閣後に
KⅡに所属することになった
須田亜香里は
「あかりはチームSに欠かせない
 存在になれなかったのかな?
 って、思ってしまった。」
と2013/4/14のアメブロに記している。

SKEの古株メンバーにとって
「チームS」という響きは
今でも特別なものだろう。

余談だが、
前チームSリーダーの矢方美紀が
出演するガン関係のテレビ番組が
自動録画される。

特に、近年の矢方美紀には
品性を感じる。

さすが、チームSの前リーダーだな、
と思う。

 

2019年9月21日17時すぎ、
チームSリーダーの北川綾巴の
最終公演が始まった。

松井珠理奈が不在の時は、
松本慈子の「いくぞー」で
1曲目のGonna Jumpが始まる。

この日は
「北川チームSいくぞー」だった。

そう、
北川綾巴卒業公演は
北川チームS最後の日でもある。
筆者の涙腺は
すでに崩壊していた。

2017年2月26日、
前リーダー矢方美紀の卒業公演で
北川綾巴のリーダー就任が発表された。

北川綾巴は、どう見ても、
リーダー向きではなかった。

2016年には、
1期生の鬼軍曹、桑原みずきに
あこがれていた宮前杏実が
卒業していたし、
矢方美紀の卒業後も、
学級委員気質の野口由芽、
選抜メンバーで同期の東李苑、
ダンスの指導を
熱心にしていたらしい竹内舞、
総選挙最高34位の
二村春香が立て続けに卒業した。
(宮前、矢方、東、二村は

 北川綾巴の卒業公演に
 来ていたらしい。
 余談だが、SKEファンだった
 坂本真凛によると、
 初対面の宮前杏実がいきなり
 「お茶飲みな」とお茶を差し出し、
 やはりロックだったらしい(笑)。
 竹内舞はライヴだったようだ。)
この時期のチームSは、
なにか精彩を欠き、
「チームS問題」なる言葉も生まれた。

筆者は、
「チームS問題」は、
選抜入りの人数、総選挙、
握手といった指標、
ダンススキルの問題、
ではないと思っていた。

気持ちの問題だと思っていた。
あるいは、「気持ち」を伝える

指導者の不在。
筆者は、松井珠理奈は

指導者としても卓越していると思うが、
いかんせん、現場にほとんどいない。
この時期、
1曲目のGonna Jumpから
精彩を欠いていたように見えた。

一部には、衣装が重いから、
という声があった。

しかし、
8期生がアンダーに
入ってみるとどうだろう、
大きな動きで目を引くのである。

2017年10月、8期生の
井上瑠夏、北川愛乃、野村実代が
チームSに昇格した。
一部の論者が言うように、
選抜や握手の指標の
バランスを取ろうと思ったら、
矢作有紀奈、佐藤佳穂を
Sに昇格させたほうが良かっただろう。
実際、この2人は
他の8期より選抜入りが早い。
組閣を主張する論者もいた。
しかし、筆者は、
この3人をSに昇格させたのは、
運営の好采配だったと思っている。

北川愛乃は昇格時に
「がむしゃらさがあまり見えない」
と言ったという。
チームSと北川綾巴は、
この3人のアイドル性というよりは、
人間性、真摯さに救われたと思う。
筆者の私見では、
この頃からチームS公演は
良くなっていったと思う。

北川綾巴は、リーダーとして、
実務的には優秀ではなかっただろう。

しかし、リーダーには
様々なタイプがある。

北川綾巴には、
成長する北川チームSの
求心力となるだけの人徳があった。

北川綾巴は痛みを知っていた。

2013年、SKE初の組閣。
チームSセンターは
もちろん松井珠理奈だったが、
アンダーは、研究生だった
北川綾巴が務めることになった。
木崎ゆりあは、
初代チームS末期、
桑原みずきが卒業してやっと
アンダーセンターの座を手にしていた。
たしか、初センターの日、

MCで「ほとんど寝てない」
と言ったと思う。
チームSセンターは
そういうものなのだ。
向田茉夏もいた。
余談だが、筆者は、
それなら江籠裕奈でいいではないか、
と思った。
北川綾巴への風当たりは強かったらしい。

代償は大きかったかもしれないが
それだからこそ、北川綾巴は、
『前のめり』で抜擢された
後藤楽々にも手を差し伸べたし、
チームSの後輩にも慕われたのだろう。
そして、この経験は、
きっと、今後の北川綾巴の人生を
明るく照らすことだろう。

北川チームSは
素晴らしいチームになった!!
SKE48の歴史に輝く
1ページを記したと思う。

 

余談だが、松本慈子は
Innocenceのソロパートで
(おそらく久しぶりに)
キックを披露した。
北川綾巴へのはなむけだっただろう。

 

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SKE48 自炊なんてカンタン! 野菜・腸内環境と美容・カロリー・タンパク質

 

SKE48 自炊なんてカンタン! 野菜・腸内環境と美容・カロリー・タンパク質

 

名古屋SKE48には、
自炊をしない一人暮らしメンバーがいる。
まあ、世間一般にも多いのだろう。

コンビニ、外食、加工食品で
安く済ませようとすると、
どうしても砂糖と脂肪が多くなり、
太りやすくなる。
アイドルとしてはマイナスだ。
また、食物繊維を取りにくく、
腸内環境が悪化し、
美容やメンタルに悪影響を及ぼすと
考えられる。

健康な食事のために大切なのは
1.タンパク質
2.野菜
3.カロリー
といったところだろう。
ビタミン、ミネラルといったものは
だいたい1と2で摂取できるだろう。
タンパク質は、筋肉になる。
SKEはほとんどアスリートなので、
タンパク質は多めに
摂ったほうがいいだろう。

そこで、手間がかからずに、
アイドル、一般人として
理想的な食事を自炊する方法を
考えてみたいと思う。

 

1.タンパク質

サバ缶やイワシ缶を
食べていればいいと思う。
外国産のものはかなり安い。

これらに含まれるDHAやEPAは
抗炎症作用があると言われ、
健康に良いだろう。
変に加工されている味噌煮よりは
塩だけの水煮が健康にはいいだろう。

もちろん、たまには
豚肉、牛肉などを買って
焼いて食べてもいいと思う。

鶏胸肉は、脂質が少なく、
含まれるイミダゾールジペプチドは
自律神経の疲労に効くとされる。
ストレスが溜まりがちななアイドルには
いいだろう。
酒とショウガをまぶして
100gあたり2分ほどレンジでチンすれば、
かなり美味しく食べられる。

ヨーグルトなどの発酵食品は
腸内環境にいいらしい。
腸内環境が良くなれば、
肌やメンタルも良くなるだろう。
無糖のヨーグルトに
オリゴ糖(腸内の善玉菌のエサになる)
を混ぜれば、
タンパク質、カルシウムを摂取でき、
腸内環境も良くなるだろう。

 

2,野菜

ブロッコリー、セロリ、チンゲンサイ、
その他、葉物野菜などは
抗炎症作用が高いらしい。
肌や健康に良いだろう。
レンジでチンして
醤油でもかけて食べればいいと思う。

その他、スーパーで
いろいろな野菜を買って、
炒めるか、レンジでチンして
食べればいいと思う。
お湯を沸かして、
食分無添加のダシと一緒につっこんでも
とりあえず美味しく食べられる。

 

3.カロリー

痩せようと思ったら、
上記の野菜で
お腹をパンパンにするのがいいと思う。
ただ、限界もあるだろう。

オートミールは
水溶性食物繊維(腸の善玉菌のエサになる)を
多く含む。
腸内環境の改善が期待できる。
水をかければ食べられる。
紙皿でもあれば、ホテルなどでも
食べれられる。

さつまいもは、食物繊維が豊富。
レジスタントスターチ
(難消化性デンプン。
 大腸まで届き、善玉菌のエサになる)
も豊富。
肌やメンタルにいいだろう。
レンジでチンすればいいだろう。

戦時中、戦後は、米を食べられないので
さつまいもを食べていたそうだが
炭水化物源としては、
さつまいものほうが
優れているかもしれない。

ナッツ類は
良質な脂肪、ビタミン、ミネラル、
食物繊維などを含む。
植物油や食塩を使っていない
素焼きのものを
ポリポリたべるといいだろう。

納豆は発酵食品なので、
腸内環境の改善が期待される。
ここまでに欠けがちな
豆類も摂取できる。
満腹感も得られるだろう。

 

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SKE48 2019年6月10日ゼロポジ公演 江籠裕奈がセンターゼロポジに!!

 

SKE48 2019年6月10日ゼロポジ公演 江籠裕奈がセンターゼロポジに!!

 

2019年6月10日、
Zepp Nagoyaにて
SKE48のゼロポジ公演が行われた。

この公演は、あらかじめ、
センターゼロポジ(MVP)を決めると
発表されていた。

そして、センターゼロポジは、
審査員の
牧野アンナ、
ユリオカ超特Q、
斉藤真木子
の全員一致で
江籠裕奈
に決定した\(^o^)/

江籠裕奈は発表直後のコメントで
「SKEの活動で
 今の自分は何を目指して
 頑張ったらいいんだろうと
 モヤモヤしていた時期でも
 あったので」
と語った。
4月の生誕祭は
ポジティヴな言葉で締めくくったが、
再びモヤモヤし始めたのは、
7月発売予定の25thシングルのセンターが、
同期の5期生で、
前2作、それ以前のセンター松井珠理奈より
さらに
生まれが早い
古畑奈和に
決まったことも
あったのではないだろうか。
自分は小畑優奈より年上なので
半分あきらめていたが

自分にもチャンスはあったはずだ…。

牧野アンナは、
発表後のコメントで、決め手に
パフォーマンスのスキルの高さを挙げた。
「特に、『雨のピアニスト』を見たときに、
 指の使い方までが
 本当にしっかりしていて、
 すごく首のラインの
 出し方だったりとか、
 彼女のパフォーマンスは
 すごく誠実だな、と思ったのと、
 他のポジションを取っているときも、
 ちゃんと、その曲の色に染まって、
 色っぽい曲だったりとか
 明るい曲だったりとか、
 ハードでかっこいい曲のときには、
 ちゃんとそういうふうになれる」
「絶対的だなという感じがして、
 説得力がある」

と語った。

筆者も、江籠裕奈のパフォーマンスが
「誠実だ」と思ったことがある。
2013年4月、
初代チームSから1期生4人が卒業し、
S3rd『制服の芽』末期には
研究生だった江籠裕奈は
ユニット『狼とプライド』を
任されることがあった。
たとえば、間奏の、
膝をよじる脚さばきが
誰よりも丁寧なのである。
もしかしたら、
研究生公演も
そうだったのかもしれないが、

筆者も忙しいので、
江籠裕奈のパフォーマンスに
そこまで注目することはできなかった。
ご存じのように、江籠裕奈は
運動神経が悪い。
しかし、そのパフォーマンスには、
練習量を感じたというか。
筆者は当ブログで何回か書いているが、
その2013年4月に卒業した
鬼軍曹、桑原みずきは、
卒業直前に、公式ブログで
Sにアンダーで出ていた
5期生の向上心を褒め、
その中に江籠裕奈の名もあった。
そう、江籠裕奈は、
桑原みずきの卒業パフォーマンス
『オキドキ』の最後の1人である。

そもそも筆者がSKEびいきなのも、
SKEが「誠実」だからかもしれない。

斉藤真木子は、MVP発表直後の
江籠裕奈のコメント中から
(もっと前から)泣いていた。
一言求められたときも、
泣きながら

「江籠ちゃん、
 真木子はずっと見てたよ」

と語った。
ずっと」とはいつからだろうか?
筆者は、このゼロポジ公演中、
ということではなく、
江籠裕奈がSKEに加入した

2011年からずっと
斉藤真木子は江籠裕奈を
見守っていた、
ということだと解釈した。
その直後の江籠裕奈の

感極まった様子からも伺えた。
斉藤真木子は研究生時代の江籠裕奈を
「いつもレッスン場にいる」
と語ったことがある。
(『BUBKA』2012年7月号らしい)
そして、ゼロポジ公演の
最初の方の審査員の挨拶では、
注目メンバーに古畑奈和を挙げ
「入った頃から見届けている
 メンバーなので」
と語っている。
古畑の同期の江籠裕奈も同じだろう。

松村香織と6期生の関係が
注目されてきた。
斉藤真木子に当てはめると、それは、
松村香織と6期生の関係が始まる
少し前、研究生降格時代に、

自分のスパルタ指導についてきて、
共に「最強研究生」を作り上げた
5期生だろう。
しかし、5期生は早々に卒業し、
今や、江籠裕奈と古畑奈和のみと
なってしまった。
そして現在、
古畑奈和はあんな感じである(笑)。
(ネガティヴな意味ではない。)

斉藤真木子は2012年5月22日、
『見逃した君たちへ2』の
チームS『制服の芽』公演にて、
突然、「チームSに入りたい」と
言い出したことがある。
(当時、研究生降格中だった。)

こんな斉藤真木子と、
桑原みずきと斉藤真木子の2人の
薫陶を受けた江籠裕奈。
イデオロギー的にも近いだろう。
(ちなみに、古畑奈和は、
 S3rd『制服の芽』には出ていない。)

斉藤真木子は、
松村香織もいた雑誌の取材で

(『BOMB』2019年1月号かな?)
次期キャプテンに、
本人は望まないだろうとしつつも
江籠裕奈を推していた。

筆者は、斉藤真木子と江籠裕奈の
関係の1つとして、2018年に

2018年3月3日の斉藤真木子と江籠裕奈の長話

という記事を書いている。
前日、江籠裕奈率いる
『青春ガールズ』公演の初日を
斉藤真木子が公演実況していた。
ほとんどは、
他愛のない話だったそうだが、
江籠裕奈は、『青ガ』を率いる自分を
最強研究生を率いていた斉藤真木子に
重ねていたのではないか、
というのが筆者の推測だった。

筆者は江籠裕奈が大好きなので、
何本か記事を書いている。

BUBKA2018年12月号SKE48ver. 表紙は江籠裕奈と小畑優奈!!

2015年2月22日シャッフルラムネの飲み方公演リバイバル配信 センターは江籠裕奈!

SKE48 2019年 江籠裕奈生誕祭 報われるべき人

 

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SKE48 「さ厳言」から2年と24日。惣田紗莉渚がプロ野球TV中継の副音声に!

 

2017年5月7日の
惣田紗莉渚のツイート。


それに対し、
「さり、厳しい言い方だけど、
 今の君が居るべき場所は
 球場じゃない。
 そんな余裕があるなら、
 全国ツアーに帯同し、
 ステージには出れなくても、
 やることはあるはず。
 コンサートを客席の最前から、
 3階席の一番後ろから観て
 自分達がどう見えてるのか、
 誰がどう頑張ってるのか。
 さりが好きだから…。」
というツイートをした
惣田紗莉渚推しがいた。
当時SKE界隈は
「さ厳言」と盛り上がった。
私は、この惣田紗莉渚推しをここで
非難するつもりはない。

その直後、惣田紗莉渚は
総選挙で8位になった。
6月19日、
「さ厳言」も以下のツイートで、
ネタに昇華した。

翌6月20日、
荒井優希もネタにした。

そして、2019年5月31日、
「さ厳言」から2年と24日、
惣田紗莉渚はBS12で
テレビのプロ野球中継の副音声に
初出演した。

最近では、古畑奈和が
2018年の総選挙で
突然、酒の話を始め
筆者も「この人何言ってんだ?」
と思ったが、
現在、BS日テレ『いにしえ乙女酒』
に毎週出演している。

彼女達の場合、
何が仕事につながるか
わからないものですね。

 

 

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SKE48 斉藤真木子がまたしても相撲で優勝!

 

SKE48 斉藤真木子がまたしても相撲で優勝!

 

SKE48の冠番組
『ZERO POSITION』の
2019年5月18日放送分にて、
SKE2期生の10周年記念の沖縄ロケで
北川綾巴を加えた4人で
相撲対決が行われ、
斉藤真木子が優勝した。

斉藤真木子は
フジテレビ『※AKB調べ』という番組の
2015年2月19日放送分
『ケンカが強そうなメンバーが
 テッペン目指してガチ決闘!
 一位は誰?』
の相撲対決にて、
肩幅で有名なNMB岸野里香、
大本命AKB島田晴香に連勝し、
「AKBケンカ最強」に輝いていた。
特に、決勝の島田晴香戦は
鮮やかな内掛けで秒殺だった。

余談だが、この対決は、
斉藤真木子と石田安奈がSKE2期生で、
AKB9期(SKE3期とお披露目が同日)の
大本命、島田晴香より先輩で、
島田に対して遠慮なく
言いたい放題だったことも

面白かった原因の1つだと思う。
石田安奈も、1回戦で、
HKTの今田美奈に勝ち、
島田晴香と対決していた。

SKEで相撲といえば、
さらにさかのぼって、
『有吉AKB共和国』
2013年10月1日放送分で、
菅なな子が、
川栄李奈
小嶋陽菜
川栄李奈(再戦)
という、今考えると、
けっこうすごいところに連勝している。
5期研究生を鍛え上げた斉藤真木子と
5期のエース菅なな子の
「SKE最強研究生」の2人の
師弟対決も見てみたかったなあ。
筆者の記憶では、
菅なな子の卒業公演で
斉藤真木子は泣いていたと思う。

斉藤真木子は、
2018年12月に放送された
ネ申テレビの運動会の50m走で
松井珠理奈、高柳明音など
2011年の週刊AKBで競った
かつてのライバルスプリンターが
衰えを見せる中、
7秒6の記録で、
2位石黒友月の8秒2に大差をつけ
ぶっちぎりで優勝していた。

今後も斉藤真木子の
基礎運動能力、センスに注目しよう!

 

 

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